01
公演情報の登録・管理
公演の作成・編集・公開を自社システムやAIから操作。
原則無料
API + Webhook + MCP
加盟事業者、開発者、ユーザー。
それぞれの使い方から、ESCAPE.IDをもっとひらかれたプラットフォームへ。
ESCAPE.ID Hub for Businessは、管理画面の機能をAPI・Webhook・MCPでひらく構想です。 既存の管理画面はそのまま利用しながら、自社システムとの連携や、ChatGPT・ClaudeなどのAIからの操作を可能にします。
MCP連携
公演登録・予約確認・売上確認・顧客管理などを、認証された加盟事業者の権限でAIから操作できるようになる予定です。
01
公演の作成・編集・公開を自社システムやAIから操作。
02
チケット作成や予約状況の確認を業務フローへ統合。
03
販売実績を取得し、会計や分析システムへ連携。
04
予約者情報を管理・参照し、CRMなどへ接続。
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入場処理を自社システムやAIから実行。
06
管理画面でできることをMCP/APIで順次提供予定。
二重管理を減らし、既存の業務フローへESCAPE.IDを組み込みます。
券種の価格情報・販売実績を取得し、会計システムや分析ダッシュボードへ。
券種一覧・開催回一覧を利用し、在庫情報を同期。
チケット状況を取得し、Slackなどの社内ツールへ自動報告。
ChatGPTやClaudeから、公演登録・予約確認・売上集計などを支援。
ESCAPE.ID Hub for Communityは、公演・空席情報などをAPI・Webhook・MCPで外部へひらき、 開発者やクリエイターが新しいサービスや体験を生み出せるようにする構想です。
公演情報・開催日時・空席情報などを、外部サイトやアプリで活用。
情報更新を外部サービスへ通知し、次の処理や案内へ接続。
ChatGPTやClaudeなどのAIから、公演情報を検索・整理。
外部サービスやAIから、ESCAPE.ID上の公演情報・空席情報を取得。
条件に合う公演を検索し、サイトへの組み込みや会話型検索へ。
ChatGPTやClaudeなどを通じた、案内・発見・比較体験を開発。
サードパーティサービスとの連携から、新しい遊び方や体験を創出。
謎解き・脱出ゲーム・体験型コンテンツの可能性を広げる開発者の皆さまに向けて、 for CommunityのAPI・Webhook・MCPを解放する準備を進めています。
つくりたいものが構想段階でも、下のフォームからご相談いただけます。
※ 提供範囲、利用条件、開始時期は今後決定します。
API・Webhook・MCPを使って実現したいことや、連携方法についてお聞かせください。 内容を確認のうえ、担当者からご連絡します。
ESCAPE.ID Hub for Userは、ESCAPE.IDの公演情報をChatGPTやClaudeなどのAIとつなぎ、 公演探し、候補の整理、スケジュール管理を支援する構想です。
探す、比べる、予定に入れる。その流れを、AIともっと自然に。
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「今週末、都内で2人」のように、希望をAIへ伝えて候補を検索。
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日時・エリア・ジャンル・空席情報などを比較しやすく整理。
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AIや外部カレンダーと連携し、候補日の整理や予定登録を支援。
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複数人の候補日と参加できる公演を、共有しやすい形に整理。
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Webhookによる情報更新を、通知やリマインドなどのワークフローへつなぐ構想です。
「自分のGoogleカレンダーを見て、空いている時間に行ける公演を探して」
「お気に入りの団体の新着公演が発表されたら教えて」
「今日参加予定の公演会場の近くで、おいしいご飯屋さんを探して」
「みんなの候補日と、参加できる公演をまとめて」
AI、Googleカレンダー、地図・検索サービスなどとの連携を組み合わせ、公演探しから予定管理、当日の周辺情報までをスムーズにつなぐことを目指します。
※ for Userは構想段階です。提供範囲、対応するAI・外部サービス、開始時期は今後決定します。
目的に合わせて、システム・イベント・AIをESCAPE.IDへつなぎます。
API
ESCAPE.IDの情報取得や操作を、自社サービスや外部アプリケーションへ組み込みます。
Webhook
予約や情報更新などのイベントを起点に、通知や自動処理へつなぎます。
MCP
ChatGPTやClaudeなどの対応AIから、情報の検索・整理・操作を行えるようにします。
謎解き・脱出ゲーム・体験型コンテンツ特化型ポータルサイト
160,000+
会員数
160+
加盟団体数
800+
登録公演数
※ 2026年8月時点
謎解き・脱出ゲーム・体験型コンテンツが抱える課題を、業界一丸となって解決する。 ESCAPE.ID Hubは、そのプラットフォームを事業者・開発者・ユーザーへひらく拡張構想です。
事業者向けAPIの一部を開放開始しています。事業者向けMCP、for Community、for Userは今後順次展開予定です。
MCPに対応するAIとの連携を想定しています。正式な対応サービス、接続方法、利用できる操作は提供開始時にご案内します。
for Userでは、AIや外部カレンダーとの連携による候補日の整理や予定登録を想定しています。対応サービスや設定方法は今後決定します。
はい。Hubは既存機能を拡張するもので、管理画面はこれまでどおり利用できます。必要に応じて自社システムやAIとの連携を併用できます。
APIによるシステム連携には一定の技術知識が必要です。MCPは対応AIから使いやすい形を目指しており、接続設定や開発支援についてもご相談いただけます。
原則無料を予定しています。システム負荷や外部の従量課金サービスを利用する機能などにより、無料上限の設定や一部有料となる可能性があります。
MCP/APIの利用には認証が必要です。AIからの操作も権限に基づいて制御し、顧客データや売上情報は暗号化された通信で保護します。
for Businessの導入、for Communityでの開発、for UserのAI連携構想など、ESCAPE.ID Hubにご興味のある方はお気軽にご相談ください。